赤ちゃんとアイコンタクトが楽しい

赤ちゃんとアイコンタクトが楽しい

赤ちゃんは、本当に成長が早いです。
育児をして必死になると、その成長の速さにびっくりすることがあります。

 

時には、いつ笑いだしたのだろうと気づかないこともあるのです。
そんなとき、後からおもうと、もっと気持ちに余裕を持って育児をすれば良かったなと後悔をしています。
育児をすることに夢中になり、本当に可愛い時期を楽しむことができなかったと思うこともあるのです。

 

例えば、生後3ヶ月頃になると、笑うことが度々あります。
そんなことをしっかりと覚えておきたいと思っていたのに、思い出すことができないのです。
また、喃語といって、何かを喋りたそうにすることもあります。
その口元も可愛いですね。

 

そんな一つ一つのことを、しっかりと焼き付けていたいと思っていたのに、育児をすることに必死で見逃しているのです。
また、寝返りを打つ時も感動ですよね。
腕をどんなにするのだろうと思っていたら、起用に抜くことができたりするのです。

 

また、歩き出した時も感動です。
初めての赤ちゃんが歩き出した時のことは、忘れることはありません。

 

その時の感動をできれば、ご主人と一緒にできればいいですね。
一緒に感動をすることができれば、その後にいい思い出とすることができます。